美しい瀬戸内の海水から作られた「海人の藻塩」

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美しい瀬戸内の海水から作られた「海人の藻塩」

「海人の藻塩」

「海人の藻塩」(あまびとのもしお)は、瀬戸内海の綺麗な海水で作られた美味しいお塩です。

しかも、ただのお塩ではなく古代の製法を再現して作成されているそうです。

場所は、瀬戸内海に浮かぶ上蒲刈島(かみかまがりじま)。

海水浴やマリンスポーツ、テニスコートにグランドも整備された「県民の浜」も作られています。

そして、ロマンビーチは「日本の渚・百選」に選出されています。

そこで見つかった土器から、古代に「塩」が作られていた事が判明。

全く資料が残っていない中、苦労をされて復元したのが「藻」を使った製塩法。

玉藻と呼ばれていたホンダワラなどの海藻を使って作るのだそうです。

そして、その方法で作成された塩は、「角がなく」とてもまろやかなのだそうです。

現在、この「海人の藻塩」を使った商品がどんどん増えています。

また、日テレの「満点★青空レストラン」でも紹介されたそうです。

海人の藻塩(スタンドパック)(100g)

海人の藻塩(卓上瓶)(30g)

海人の藻塩(布袋)(300g)

海人の藻塩 土器入り(素焼き)250g

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

海人の藻塩 土器入り(素焼き)250g
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